“中でも特に私が声を大にして言いたいことは、これで商業出版ができますよという出版プロデューサーのほとんどすべてが(全員じゃない)、とてもいい 加減なことをやっていて、著者のコンテンツを短期的に換金し、結果売れない本を大量生産して著者だけでなく出版社にも損害をもたらしているということで す。
Amazonキャンペーンで1位をとれとか、1冊目が失敗したら後がないからプロモーション費用かけろとか、そんな事じゃダメだもっと自分のとがっ たところを出せとか、タイトルを煽れとか、出版社の利益を最大化することを間違った方向で実現させようとして、結果、著者の人格を踏みにじっている連中が 多すぎます。
”